gdgdラジオ開催していただきます

そんな感じでお久しぶりでございます

以前も取り上げましたが、現在も引き続き「金曜日はアチョでエヌアイン対戦しよーぜの会」
略して金アチョアイン開催中です

皆様の協力もあって遠征に来ていただいたり「金曜日は対戦できると聞いて」という感じで普段見かけない方に来ていただけたりで、手前味噌ながら結構盛り上がっているのではないかな?と感じる企画になりつつあります
今後、特別意識せずとも「今日は金曜日か、アチョ行こう」という風に、エヌアイン勢にとっての習慣になれば嬉しいなと思います
これからもよろしくお願いいたします


そんな感じで、今回は告知でございますわよ



『5月16日(水曜)火九のgdgdラジオでエヌアイン取り上げて貰うよ』


そんな感じで告知終了…という訳には行かないのですが、特別何もないです

一応上記イベントについて解説させていただきますと
ユーストにて京都アチョのエヌアイン対戦を配信していただく>その対戦についてや皆様からの質問について火九さん+エヌアイン勢の解説をしたりするよ
という風なイベントです
因みにイベント開始時刻は19時からで、終了は21時です

という事でアチョにて参加していただく皆様については特別意識していただく点はございません
ですが、当日は7人前後の参加人数を予定しております
プレイ頻度に関して少しご迷惑をお掛けすることになると思います。申し訳ございません
普段なかなかアチョでは見かけない参加者もいるかと思いますので、皆様にとって楽しんでいただけるイベントになれば幸いでございます


どちらかといえば此方の方が大切かもしれませんが、当日の対戦風景は上記のようにユーストリームにて放送される予定です
また、ツイッター上にて火九さんやエヌアインに対する質問などを募集する予定です
ですので、エヌアインに興味がある方や火九さんファンなど様々な方に参加していただければ嬉しい限りです

当日アチョに来ていただく方はもちろんの事、パソコンにて視聴していただく方にとっても楽しいイベントになればと考えております
よろしくお願いいたします


『参加者へのお願い』

これより先は当日アチョに来ていただく予定の方に関しての連絡でございます


「解説してくれる参加者さんは出来る限り早く来ていただけると助かります」

これは当日火九さんに「解説してくれる〇〇君です」という風に顔合わせが必要なのですよ
以前みた感じでは18時30分あたりから火九さんは忙しそうだったので、出来ればこの前後に挨拶できればと考えております
なので、目安としてですが『18時頃にはアプリコット前でボヘっとしておいて欲しい(かな』と考えています
勿論、用事や予定などが優先で構いませんが、一応意識しておいていただけると助かります


そんな感じで今度こそ何もありません\(^o^)/オワタ

当日はよろしくお願いいたします

貴方が金曜日が良いって言ったから金アチョアインの日

お久しぶりでございます

京都(主にアチョ勢)には数名エヌアイン勢がいるのですが、偶然金曜日に暇なことが多いのです
そのような事情もありまして「金曜日にアチョに集まらない?」という風潮を今後作り出そうと頑張ることに勝手に決めました
時には起こせよムーブメントな感じでございます

そんな感じで今回は記念すべき第1回「何となく集まってみよう金アチョの日」感想ブログです


『参加者と主な使用キャラ』

京都勢

SBGさん(通称神)アドラー
モーロックさん 完全者、エヌアイン
ゆきてる君 エヌアイン
変態 鼎、ムラクモ、マリリン、塞


今回の特別ゲスト

準さん 塞(鼎メイン)
北斗勢の完全者使いさん


そんな感じで参加人数は5名ほどで、17時〜22時あたりまでがっつり対戦を繰り広げておりました
私個人としては、ここまで集中して対戦数を重ねたのは久しぶりでして、とても良い経験になりました
これからもこのような機会があれば有り難いので、これからも金曜日にアチョに行こうと思います


他の参加者さんにとっても良い機会になっているのであれば嬉しい限りです
録画を行ったりするわけでもなければ順位が決まるわけでもありませんが、もし興味があれば来ていただけると嬉しいです


『細かい感想』

あくまで個人的な感想、意見ですので「こんな考え方も有るんだな」程度に思っていただけると助かります


そんな感じでがっつり対戦していたわけですが、アチョ勢はわりかし対戦スタイルが似ている傾向があると思います
手前味噌になりますが、勿体無い部分や取りこぼしている部分を指摘しあう環境が作り上げられていることは素晴らしいことだと思います
私も他の京都勢に教えてもらうことも多いですし、私がアドバイスめいた適当な発現をすることも多いです
私の発言が役に立っているかはさておき、私はこの環境に助けられています


ですが、その環境の中に存在しない戦闘スタイルの方(今回で言うと準さんですね)には滅法弱いという傾向があるような気がします
当然の事ですが、私も含めてです……と言うか、私が代表格ですね!

これは準さんのスタイル批判と言うことではなく、アチョ勢共通の弱点である「わからない相手に滅法弱い」という今後修正しなければならない課題を改めて実感した金アチョ第一回目でした


具体的には「2段ジャンプ頂点攻勢はりながら着地」という行動に対しての免疫力の無さが目立ったような気がします
アチョ勢にはこの動きをする人が少なく、わりと露骨に弱かったりします
しかもエヌアインというゲーム自体、この動きが結構強い行動なので対策を立てていないと苦労する読みあいの1つじゃないかな?と思っております

今回は準さんの塞にこのアチョ勢共通の弱点とも言える「攻勢関連の読みあい」を上手く押し付けられ、苦戦していた試合が多かったかなと思います
準さんの塞自体も丁寧な動きから画面端の大量祭りまで緩急を付けることがうまく、相当丁寧な塞だったように思います
そこに加え塞の弱点である守りの弱さを「出来る限りリスクを少なくした攻勢」で上手くフォローしていたんじゃないかなという印象でした


私の練習中の塞と比べると攻勢の押し方、投げの成功率などは目に見えて違いました
特に投げに関しては精度が桁違いで、主力ダメージとなっているラウンドがあったぐらいポイポイ投げが通っていました
確かに投げが強いゲームではありますが、ポイポイ投げが通る=「たまたまやろ」とか「投げられるなら抜けろよ」という話ではありません
投げに至るまでの前後の行動及び選択肢の使い分け、打撃の意識などを上手く使い分けているからこその投げの成功率なのだと思います

私の中で塞は「リスクを抑えつつガードゲージを削って、一度で端までもって行き端を維持する」という戦闘スタイルが理想だと思っていました
今でも考え方自体は大きく変わっていませんが、打撃を意識させることで投げも通る=投げが通れば2Bの暴れ潰しも機能しやすくなるということを実感させられた実りのある一日でした

物凄く参考になりました。準さんありがとうございました。またきてくださいね

でも拾い精度は私の方が高かったんだから(´Д⊂ヽ


『アチョ勢に関して』


モーロックさんが期待の星ですね
1つ1つの行動、エヌアインというキャラの強さを理解した行動の精度は問題ないと思います
暴れ確認2B差し返しなどは私も苦汁を舐めさせられていますし、1つ1つ丁寧で良いエヌアイン使いだと思います

あとはもう少し露骨な行動が出来るようになれば目に見えて成果が出るんじゃないかなーと
守りに関していえば問題ないと思うので、相手を倒すと言う気迫に期待したいですな
少し前と比べても見違えるほど勝負強くなっていると思うので、対戦する度に「私もがんばらないといけないな」という気持ちになります。いつもありがとうね


私自身の事で言うと、マリリンもムラクモも塞も40点の動きは出来ています
「40点も出来ている」ではなく「40点しか出来ていません」


マリリンを例に出すと、何か特別なことをして勝てるキャラでもなければ、優秀な技を持っているキャラでもありません
先だしして負ける技が殆どですし、先に飛ぶことも出来なければ後飛びも信用できない部分があります

それを理解した上でマリリンを使っているのに、技を置いておいたり先飛びして迎撃されたりを繰り返しています
それじゃ勝てなくて当然ですね。今後の課題でございます
勿論、長い道の先にはキャラ性能という壁もあるかと思いますが、それを口にするのはまだまだ先のお話です


幸いなことに鼎さんが少しだけデレ期間だったのか、いつもより頑張ってくれたので今後はこの思い出を胸に頑張ろうと思います


『そんな感じで宣伝』

ただいま「京都a-choにてエヌアイン完全世界やりたい人は金曜日アチョだよキャンペーン」開催中でございます
略して金アチョアインが拡がると嬉しいなと思います

みんなでワイワイ対戦しながらも「今のは勿体無いなー」「あそこはゲージ使いたかったなぁ」などの実践的なアドバイス
「おっぱい小さくなれば勝てるんやって」「今の投げ抜けてるやんけ」という言い訳
はたまた「これは動画やったなぁ(ニヤニヤ」というドヤ顔など様々な要素が盛りだくさん

アチョでエヌアイン対戦したかったら金曜日がオススメだよ!みんな来てね!!


勿論、他の曜日でも大歓迎ですよ
その場合はエヌアイン完全世界掲示板の京都スレ、ツイッターなどを有効利用していただけると助かります


これから、より一層京都のエヌアインが盛り上がると嬉しい限りです
微力ながら、その流れに役立てるような存在になれればと思っております

これからもよろしくお願いいたします

エヌアイン対戦会でした

おひさしぶりでございます
そんな感じで今回は14日に行った「エヌアイン完全世界、初心者歓迎対戦会」の報告でございます


『まず最初に』

参加していただいた皆様ありがとうございました
当初想像していた以上の参加人数となり、企画したものとしては嬉しい限りでした

しかし、廊下側の了承を得ていたのですが、何でか普段と同じ場所だったり
初心者の定義付けがあやふやだった為、当日は経験者に対し初心者さんが挑むという形になっていたような気がすること
それに加え対戦回転率が悪くなっていたことは改善すべき点だと思っております
次回開催する事があれば、それらの点について何か対策を考えることが出来ればと思っております

重ねてになりますが、参加していただいた皆様ありがとうございました
参加していただいた方々にエヌアイン完全世界というゲームの魅力が少しでも伝わったのであれば嬉しい限りでございます


『感想』

ツイッターにも書いたのですが、新規勢の方々の腕前は想像以上でした
結果だけで言うと経験者に勝つというのは現時点では難しいかと思いますが、注意する点と意識する点さえ理解することが出来れば、あと少しで安定した勝負が出来るようになる方が殆どだと思います
そんな感じで当日少し気になった点について書いてみたり


1、コンボとかは問題ない

コンボ完走率自体は全く問題ないと思います。ただ、コンボチョイスなどは少し勿体無い場面があったように思えます
例えばAスタートの場面でも毎回ゲージを吐いている。ゲージを温存したほうが良い場面でゲージを吐いている
逆にゲージを使って状況有利にしたほうが良い場面でゲージを温存して逆転されてしまっているetc


このあたりの判断力を身につけるために対戦経験を重ねるのも大切だとは思いますが、まずはCPU戦で意識する事が最初の一歩なのではないかなと思います
CPU戦は特に深く意識せずともクリアできる方が多いと思いますが、そこで何か特別な意識(今回で言うとゲージ管理ですね)を持つことで、CPU戦の効率が変わるんじゃないかなと思います


2、対空管理

エヌアインというゲームは対空関連の行動が把握できていないと一方的に負けてしまうゲームだと思います

ガークラ関係の行動も強く、当て投げも強い。当て投げと対になっている暴れつぶしも強い=対空関連が把握できていないと、甘えた飛びからこれらの強い行動を繰り返し押し付けられる
という光景が多くなってしまいます

各キャラごとにメインとなる対空方法が違いますが、大まかに言えば
潜る、下がる、後飛びする、先飛びして飛ばせないようにする、素直に地上対空をするetc
これらの行動を場面ごとに使い分けられるようになると目に見えて勝率が変わってくるんじゃないかなと思います

例えば私の使っているキャラで説明すると、鼎の場合は2Bを中心とした読みあいを発展させていく
塞の場合は地上対空、空対空共にそれほど信用できないので極力対空せずにすむような立ち回りを行いたい=常に画面のどこにいるのかを把握しておいて、後ろがあれば下がる。追い詰められているなら潜るor一か八か空対空で押し返す
という意識をもつようにしています

多彩な読みあいが発生する上に状況により正解が変わる場面ですので最初は難しいと思います
ですが、それぞれの場面で正解がわかるようになってくると試合に厚みが出るんじゃないかなという感じですね


3、攻勢

気軽に押せる上に「当たれば」切り返すことが出来る、対策側からない相手にも「かみ合えば」ほぼ無条件で切り返すことが出来る
などなど、強い点が目立つような気がする攻勢ですが、個人的な考えで言うとリスクしかない行動だと思います
正確に書くと「見てから攻勢を押せる場面以外で攻勢を押す」というのは勿体無いかなと


上記のような強い点も目立ちますが、逆に言うとかみ合わないと意味が無く、当たらなければ切り返せません
そして、相手のけん制を見てから攻勢を推す事は出来ず、攻勢が通ったとしても補正の関係上、相手に与えるダメージは少なくなる
逆に、攻勢がかみ合わなかった場合は隙状態にフルコンボを喰らう>起き攻めされるという行動だと思っています

ついつい押してしまう場面でいうと「ガードゲージが少なくなっている>攻勢当たればガードゲージ回復する>神様お願いと思いながら押す」という光景が多いかなと思います
ですが、タイキシャトルの連帯率並みの確率で「何やってんの、フルコンで起き攻めからガークラでフルコン2回やん」という結果に終わってしまいます

そんな感じで気軽に押してしまいがちな攻勢ですが、攻勢を主軸に考える時点でエスパーでない限り物凄く運に左右される戦術になってしまっているという意識は必要じゃないかなと思います


4、取れるダメージを見逃してしまう

先ほど対空処理の時にも書きましたが、このゲームは空対空が強く多用する行動です
特に実践でもよく見かける光景に「JBやJCがあたり、相手は空中で自分は地上」という場面があるかと思います
この場面は「相手に投げられ判定もある、喰らい判定もある」という状況で、ジャンケンに勝つ必要はあるものの読み勝てば更なる追加ダメージを加えられる場面です

使用キャラ、状況により選択するべき行動の比率は変化しますが、ダメージを取れる確率が高い場面を見逃すのは勿体無いことだと思います
それに加え確定でダメージを取れる鼎などは特に意識する場面だと思うので、すこしずつ反応できるようになればいいんじゃないかなーと思います


『そんな感じでまとめ』

色々と書きましたが、これらの点は最初のうちは出来なくて当然の事ばかりだと思います
ですが、意識をしないままで対戦を繰り返しても効率が悪くなるばかりじゃないかな?とも思います
最初はCPU戦で意識するだけでもいいと思うので、これらの点を意識してみると捗るんじゃないかなー


対戦会の次回以降についてですが、現時点では未定です
しかし、可能であれば開催したいと思っておりますし、次回は動画撮りや2台稼動についても考えることが出来ればと考えています
次回開催する事になった際には1人でも多くの方に参加していただければ嬉しい限りです


今回参加していただいた皆様、本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします

エヌアイン初心者対戦会のお知らせ

お久しぶりでございます
京都a-choにて『エヌアイン初心者対戦会』を開催していただく事になりました
今回の内容は対戦会の主旨、当日の対戦会の流れについて等をまとめさせていただきます


『対戦会の日程と趣旨』

日程は4月14日(土)開催です
今回は通常の対戦会と異なり「ビデオ機材での録画は行いません」
これは一人でも多くの初心者さんに来ていただきたいと考えた場合、対戦内容を録画するという行為は敷居が高く感じられるのではないか
という点を考慮した結果です

ですので、気軽な気持ちで参加していただければ嬉しい限りです


「主旨」

今回の対戦会は「初心者」という企画ですが、この点について明確な定義はございません
ですので、普段行われる対戦会と比べて『何か特別な用意(例、初心者対戦台など)をしている』と言うことではありません

ですが、当日参加していただける方の中には初心者の方やネシカ版からプレイされ始めた方も居られます
書くまでもないことですが、そのような方々にも楽しんでいただける対戦会にしたいと考えていますので、対戦経験の豊富な方はTPOに応じ行動していただければ助かります

とは言え、上にも書いたよう特別な何かを用意しているわけではないですし、エヌアイン勢はマナーの良い方が大半だと思います
対戦経験者に普段の対戦と比べ特に意識して欲しいなどということはありませんが、周囲に『対戦を望んでいるプレイヤーがいないのか?いつも対戦できる組み合わせは優先順位は低いetc』という点に注意していただければ嬉しいです
書くまでもない文章でした。気を悪くされたら申し訳ないです


そんな感じですので、初心者さんは『おっしゃ、ドンドン乱入したるで』という楽しむ気持ちを持っていただきたいですし、対戦経験豊富な方は『おっしゃ、負けへんで』といういつもと変わらない気持ちで望んでいただければ結構です
当日は参加者同士で交流できるような対戦会に出来れば良いなと考えております
参加予定者の中には対戦経験の豊富な者や関西でもTOPクラスであろう者も居りますので、ドンドン話しかけていただければ嬉しい限りです

当日はよろしくお願いいたします


『予想される対戦会当日の流れ』

参加予定者の集まる時間ですが、到着の早い方は13時ごろを目安に集まる予定です
中には少しだけ参加できるかも?という方も居られますので、お時間の許す限り早く来ていただければ嬉しいです

上にも書きましたが、参加者の中には初心者の方も居られますので「夕方までは初心者さん、遠征者の方など普段対戦を見かけない」という参加者を優先できればと考えております
勿論、いつも来てくれている京都勢にも楽しんで欲しいと考えています。遠慮はしなくてもいいけど配慮はしてねという事です

当日の稼動台は1台ですが、現在の参加予定者は10名ほどと当初想像していたより多くの方に来ていただけることになりました
本当に嬉しい限りですが、当日の対戦回転率を考えると多少ご迷惑をお掛けしてしまうことになると思います
申し訳ございませんが、当日参加していただく方にはこの点につきまして予め意識していただければ嬉しいです
ご理解とご協力をお願い申し上げます


人が少なくなるであろう夕方以降は対戦経験者によるガチガチ対戦が繰り広げられる模様です
此方に関しましても初心者さんに遠慮していただきたい点などは特にございませんので「経験者とがっつり対戦してみたい」という方や「このゲームの対戦って何を意識したらいいのかな?」
という方は少し遅くまで残っていただければと思います


『次回以降の開催予定』

この点に関しましては今回1度実際に開催してみてから考えたいなと思っています
ですので、何か改良して欲しいかな?という点や、こんな対戦会だと参加しやすいという点について何でも構いませんので伝えていただければ嬉しいです

今回皆様にご迷惑をかけてしまうであろう稼働台数、通常対戦会で行われる動画撮りに関しましても当日参加者の間で「次回以降をどのような形にするのか?」という事について話し合えればと思っております

そのような点も含めまして1人でも多くの参加者に来ていただければ嬉しいです
皆様の参加をお待ちしております。当日はよろしくお願いいたします



壁|・_・)ノ

対戦会について何か気になる点や、聞いてみたいなという事がありましたら、何でも気軽に聞いてくださいな
ブログにコメントを残していただくよりも、ツイッターで聞いていただいたほうが確実かと思います
ツイッター便利だね!そんな感じで今回はお開きでございます

皆来てや!!待ってるで┌( ^-^)ノ  \(^-^ ) こっちだよ

2プラ解説ブログだと思ってた?残念、ただのオタクでした

そんな感じでお久しぶりでございます


AKBのお話は書き始めるとキリがないので今回は短めに

私、百合厨ですけどカップリングオタはどうかと思います
例に出すと今回のあっちゃん卒業発言で「メンバーの誰は知っていたのか?」「たかみなだけでしょ」「いや、麻里子様も知ってたんじゃない?」云々かんぬん


AKBファンの勘違いされやすい一面として「他の推しに対し攻撃的なファンが多い」というイメージがあると思います
非常に残念なことにそういった考えのファンも多いですが、大抵のファンはお互いの良さを認め合っている方も多いです
私は総選挙の順位も気にしていないですし、運営の方針もあまり好きではありません
上記のような攻撃的なファンの考え方は「少ない牌をお互いで否定しあって何がおもしろいのかな?」と考えていますし、今の活動では仕方のない部分も多々あるとは言え「俺らの力で順位を一つでも上げよう」という発言を見るたびに(何か違うんじゃないかな)と思います

そんな感じでAKBやSKE自体は好きですが、一部のファンの考え方や露骨な運営方法などについては呆れる部分も多々あります
それと同様に百合関連全般に言えることですが、特定のカップリングのみを推す事はあまり好きではないのです
勿論特定のカップリングに思い入れがあるのは仕方のないことですが、だからと言って他の存在を否定する権利はないと思います
他のメンバーを否定し自分の推しを肯定する発言ほど説得力のない言葉はないと思うんですけどねー
 

そんな感じで言葉にするまでもない当然の事なのですが、何となく思ったことをつらつら書いて見ましたよ
つまり、「さえゆきもツインタワーも、くらさえも何でも良いねん。全部いいやろ」といった感じですね


『2プラの基礎講座』

私が2プラを始めた当初「何したらいいのかがまずわからん」という状態が割と長く続きました
期間的には1年ぐらいでしょうか?割と長いですw
見た目的にはわかりやすく遊びやすい印象が強いかもしれませんが、実際はなかなかシビアかつ知識が勝敗を分ける部分が大きいゲームかなと思います

そんな感じで今回から基礎的な部分の解説を行いたいと思います
どれぐらい続くかは未定ですが、出来る限りこまめな更新&判りやすい内容になるよう心がけます
……なるといいな( ^ω^ )


『実際の試合で心がけている部分』

1、FA(ファーストアタック)を取る

既に何回か書いたような気がしますが、今更引き返せないので何回も擦ります
まず最初に意識するべき部分はFAを取ることです。FAとる=このラウンド勝った!と思うぐらい心理的には優位になります

このゲームは「ゲージの有無が勝率に直結する部分が他ゲに比べ大きい」です
ゲージを使わなければ火力が出にくい、エクセルにもSC(スパキャン)にもゲージが必要などなど
FAをとる=それだけで25%回収できる=大幅に有利になると言っても過言ではありません


大幅有利と言うと少し大げさに聞こえますが、FAと比べリスクが伴う可能性が高いリバサでも15%回収です
この点はキャラによって違いますが、基本的に読まれれば危険性のあるリバサと比べFAはリスクが低いです

もう一つ例を上げると、FA側が飛びを通した場合、そこからのコンボで1本溜まる可能性が高い=ゲージを吐いてダメージを取りつつ小回収して立ち回るorゲージを溜めて超有利な状況で立ち回る
という2つの選択が出来ます

上記のようにゲージを持っていることが大切とされる2プラでゲージを所持されるという状況は厳しいものがあります
ましてや相手のみがゲージを所持していると言う状況では、安全な行動はほぼ無いと言えます

「ゲージを溜めるためには多少無理な行動をする必要がある>その行動を咎める行動を後出しジャンケンすれば良い」

個人的にはこの行動を徹底するゲームだと思うので、FAを取ることで全ての場面において有利な状況になるんじゃないかなという考えでした



2、エクセルの読みあいを理解する

この部分は2プラ独自の魅力かつ物凄くややこしい場面ですので後日改めて解説します

とりあえず大まかに説明すると「エクセルゲーではないけど、それはお互いの知識が同じ場合に限る」ということです

世間一般ではエクセルゲーと言われることが多いです
そもそもエクセルとは何ぞや?という方も多いと思うので、今回は短く掻い摘んで説明

発動時無敵がある=特定の行動を見てから咎めることが出来る
発動後ガードできる=無責任発動に対するリスクが、他ゲのオリコン系と比べると低い
ゲージ1本で発動できる=無責任発動に対するリスクが以下略

当たれば60前後のダメージを与えることが出来る=SCコン1回とほぼ同程度。キャラによってはエクセルのほうが効率が良い場合もある
当たればダメージを与えつつ終了後の追い討ちでゲージ回収も出来る=キャラによって違いますが、回収まで考えるとSCコンボより効率が良いキャラも多いです


掻い摘んでも長くなりましたが、大体こんな感じです
非常にオブラートにつつんだ説明ですが、ぶっちゃけめちゃくちゃ強いです
正確には「エクセルの性能を正しく理解できていないと『めちゃくちゃ強い』です」

私たちの動画では(一応)お互いがエクセルの強みも判っていますし、警戒もしています
逆に使ってくれればラッキー程度の期待値で、相手にエクセルを出させる猶予のある選択肢(いわゆる釣りですね)を使用している場合もあります
このあたりまで出来れば「もしかしてエクセル含めて良ゲじゃね?」という変態の境地まで達する者も居ますが、大抵の場合は「エクセル強すぎるじゃん!まじウンコ」となってしまう可能性が高いです


最初から全てを理解しようとすると難しいと思います
ですので、最初は「エクセル使っていい場面を理解する+エクセルを失敗しないようにする」という2点が大切です
使っていい場面というと難しいですが、簡単にいうと当たりやすい場面を考えましょうということです

これは後日改めて解説しなおしますが、相手キャラが飛び道具キャラで自キャラがスラ持ちなら「弾抜けエクセル」
自キャラの地上エクセル効率が優秀なキャラなら「見てから発動できる地上けん制を意識する」
大抵のキャラに対し有効な「対空エクセル」


この3つを「ほぼ」コンボミスしないようになるまで練習し、場面ごとの状況を考え使用するorしないを意識できるようになれば目に見えて勝率が上がると思います


例えば相手が対空エクセルで死ぬ場面なら上を見ることに集中するのは正解ですが、相手が割り込める地上連携をしてくるだろうと期待しての「電波エクセル」は勿体無いです

逆に言うと対空エクセルが60減るキャラで相手キャラの体力は80
この場面で対空エクセルが当たったとしても相手の体力は20残りますよね?
自分はゲージがない。相手は3ゲージ所持。自キャラ体力は100で、相手の3ゲージ対空エクセルで120減る=結論から言えば、この状況では相手のほうが有利です



そんな感じで状況判断ミスしない+コンボミスしないという前提で成り立つゲームですので、ゲージの使い方とトレモでコンボミスを少なくすると言う2点が非常に大切なゲームだと思います


最後に今回のまとめ

「エクセルゲーとか無責任発動にリスク低いっていうけど、1回無責任発動するごとにその強いエクセルの権利1回放棄してるねんで?判ってる?」


今回はシステム的な説明が多くなったので、次回は実際の試合で意識する差しあい+通し方を説明できればと思っております
ここまで読んでくださった方々ありがとうございました


おやすみなさいでございます。百合的な夢が見れますように
*。:゚(´っω・*)゚・。+



( ・ω・)∩シツモーン


結論を言えば最終的にもエクセルは強いです

SCより目に見えて効率がいい+キャラによっては回収がえぐいのが問題ですね
その上、ゲーム的に待ち戦法が強い>待たれる側は無理に動く必要がある(崩すのではなくゲージを溜める目的)>あれ?動くの?見てからエクセルするよ?>ウボァァァ

待たれる側は無理に動く必要がある(崩すのではなくゲージを溜める目的)>投げだけ注意してウンコ座りでいーやん。危なくなればエクセル意識すればいーや>クソガァァ


そんな感じでエクセルと待ちを中心としたゲームであることは否定しがたいです
どれだけ努力してもそれは覆しにくい=仕方ないと割り切れるかどうか、というのは大切だと思います

私はそんな部分も2プラの魅力だと考えているので、この関連の更新で1人でも多くの新規プレイヤーさんが増えると嬉しいなと思っております


らしくない真面目な話でしたね
センネズのいちゃいちゃ具合が素晴らしすぎて夜中テンションでございました。そうやで?クソ人間やで?

おやすみなさいでございます
プロフィール

Author:2プラ@百合勢ゆーか
a-choで不定期開催されるex2+対戦会の告知を行うはずのブログです

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